Assessment

士業としての理学療法士。

あずま理学療法士事務所の
東 克哉です。

このところ、電子書籍、WEBスクールなど
発表ものが多かったのですが、
そもそもなぜ私は理学療法士なのに、
このような形で仕事をすることになったのか?

自己紹介を兼ねて、何回かに分けて
お伝えさせて頂きたいと思います。

まず、現状で一番考えるのは、
「士業としての理学療法士」です。
士業というのは、弁護士、社会保険労務士、税理士など
「士」が着く職業のことを言います。

ちなみに「士」と「師」の違いは、
制度が出来て初めて資格になったものが「士」
制度が無い時代からあった職業が「師」です。
看護師、医師、教師、庭師、すべて
昔からあり、伝統もあるものになります。

話を戻しましょう。
税理士事務所、弁護士事務所、などは
個人で行っているところもあれば、
とても大きく、社員を何人も抱えている
事務所もあります。
私、個人の目標は
全国各地に独立した
「理学療法士事務所が存在すること」
このようなスタイルを
私が目指すようになったのにも、
もちろんいろいろな経緯がありました。

次回より、順を追って
お伝えさせていただきます。

次回をお楽しみに(^^♪

あずま理学療法士事務所
代表理学療法士 東 克哉

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